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<title>Tea Recipe 2</title>
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<description>中国茶、紅茶、日本茶、お茶のことをあれこれと。</description>
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<title>第三回地球に優しい中国茶交流会</title>
<description> Yahooブログ中国茶三人衆である碧眼猫さん、上海小町さん、あるきちさんが始めたイベント。すでに3回目になり、規模もどんどん大きくなったのだという。今回はイベントゲストとしてうらりんさん、荷花さん、madokaさん、めぐさんなどお友達の茶人も沢山参加して、９卓もお茶席が用意された。さらに特別ゲストの茶壺天堂の井上さん、今古茶籍の簡さんなども参加。一席5人がけで９席。それが11時から4時までの間に6回転。なんやかん
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091114-01.jpg" alt="tr20091114-01.jpg" border="0" width="450" height="301" /><br /><br />Yahooブログ中国茶三人衆である碧眼猫さん、上海小町さん、あるきちさんが始めたイベント。すでに3回目になり、規模もどんどん大きくなったのだという。<br /><br />今回はイベントゲストとしてうらりんさん、荷花さん、madokaさん、めぐさんなどお友達の茶人も沢山参加して、９卓もお茶席が用意された。さらに特別ゲストの茶壺天堂の井上さん、今古茶籍の簡さんなども参加。<br /><br />一席5人がけで９席。それが11時から4時までの間に6回転。なんやかんやで200人を越える参加者ということになる。<br /><br />僕は今回初めて参加させていただき、みなさんとってもお茶が好きというのが良くわかった。昔だったらまぜて！と直ぐに声を上げたんだろうけど、いまはこうして皆さんが入れてくださるお茶を飲むのがうれしい。<br /><br />今回は、ある意味取材だったので、参加者の方々と一緒にのんびりは出来なかったけど、でも、懐かしい顔に再会したりして、楽しいひと時だった。<br />それにしても、会う人会う人「ブログ拝見しています」とおっしゃってくださるのだが、そのあと「最近は・・・・」（笑）。すみません。こちらはすっかり手抜きです。向こうは毎日更新しているんですけどね。<br /><br />ああ、気が付けば11月も半分すぎようとしているのだなあ。早くＡｌｌ　Ａｂｏｕｔの記事かかないと・・・。そちらでもう少し詳しい内容をレポート予定です。<br /><br />ともかく、お誘いくださった碧眼猫さん、ありがとうございました。 ]]>
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<dc:subject>お茶会・イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T10:17:26+09:00</dc:date>
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<title>烏龍茶マグ</title>
<description> Formosa Tea Connectionの烏龍茶マグ。白磁のマグが、唇に心地よい。大降りのマグだから、たっぷりの鳳凰単叢も梨山高山茶も堪能可能。最近我が家で購入した大型のソファーに一人陣取り、３７インチの液晶テレビ見ながらお茶を楽しむ。そろそろおいしい秋茶、冬茶の季節。気軽に大量に飲めるのがうれしい。
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091026-01.jpg" alt="tr20091026-01.jpg" border="0" width="450" height="672" /><br /><br />Formosa Tea Connectionの烏龍茶マグ。<br />白磁のマグが、唇に心地よい。<br />大降りのマグだから、たっぷりの鳳凰単叢も梨山高山茶も堪能可能。<br />最近我が家で購入した大型のソファーに一人陣取り、３７インチの液晶テレビ見ながらお茶を楽しむ。<br />そろそろおいしい秋茶、冬茶の季節。<br />気軽に大量に飲めるのがうれしい。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091026-02.jpg" alt="tr20091026-02.jpg" border="0" width="450" height="672" /><br /> ]]>
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<dc:subject>茶道具－茶杯</dc:subject>
<dc:date>2009-10-26T17:00:26+09:00</dc:date>
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<title>もう一つの原点、鳳凰単叢蜜蘭香</title>
<description> 久しぶりに単叢を飲んだ。この単叢、僕にとっては原点みたいなお茶。まだ日本で単叢がそんなに有名なお茶になっていなかった１２～３年前のこと。京都のメランジェで出会ったのがこの単叢だった。僕の原点は香港の鉄観音。だけど、もう一つの原点は、鳳凰単叢の蜜蘭香。その原点みたいなライチの香のする単叢を飲むと、お茶探索に熱心だった頃のことを思い出したりする。もう、いまさら、あんなに沢山の違うお茶を飲みたいと思わな
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091024-03.jpg" alt="tr20091024-03.jpg" border="0" width="450" height="301" /><br /><br />久しぶりに単叢を飲んだ。この単叢、僕にとっては原点みたいなお茶。まだ日本で単叢がそんなに有名なお茶になっていなかった１２～３年前のこと。京都のメランジェで出会ったのがこの単叢だった。<br /><br />僕の原点は香港の鉄観音。だけど、もう一つの原点は、鳳凰単叢の蜜蘭香。<br /><br />その原点みたいなライチの香のする単叢を飲むと、お茶探索に熱心だった頃のことを思い出したりする。もう、いまさら、あんなに沢山の違うお茶を飲みたいと思わないけど、それでも、こうしてあの時の熱意を思い出させてくれるお茶と向き合うのもたまにはよいなと思う。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091024-01.jpg" alt="tr20091024-01.jpg" border="0" width="450" height="301" /><br /><br />単叢のごく上品は、それこそ25ｇで数千円～数万円。このお茶を販売しているメランジェだって、通天香も25ｇ9000円もする。<br /><br />にも関わらず、このお茶は50ｇ18００円台。なんとリーズナブルな。もちろん、日本茶に比べると高いお茶だけどね。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091024-02.jpg" alt="tr20091024-02.jpg" border="0" width="450" height="301" /><br /><br />あれやこれやにお引取り頂いて、大分数もへってしまった茶壺のなかでも、処分できないお気に入りの倣古壺で、じっくりと淹れる。甘露、ここにあり。<br /><br /><a href="http://melangee.shop-pro.jp/?pid=6537016" target="_blank" title="鳳凰単叢">鳳凰単叢　at　ラ。メランジェ</a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>茶の種類－青茶</dc:subject>
<dc:date>2009-10-25T15:02:09+09:00</dc:date>
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<title>中国茶藝館　陶然庭 </title>
<description> 大阪金融ビジネス街として名高い北浜と、薬問屋の町として有名な道修町の丁度境界に位置するのが、中国茶専門の茶藝館「陶然庭」。道修町には、薬の神様として有名な「神農」が祭られた神社、少彦名神社があるが、この「神農」は、お茶の神様でもある。その神農さんのすぐ裏手にこのお店があるというのもなにかの縁。陶然庭は、2002年9月にオープンしたそうですから、もう７年の歴史のあるお店。大阪にあるいくつかの茶藝館の中で
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091025-01.jpg" alt="tr20091025-だ。01.jpg" border="0" width="450" height="300" /><br />大阪金融ビジネス街として名高い北浜と、薬問屋の町として有名な道修町の丁度境界に位置するのが、中国茶専門の茶藝館「陶然庭」。<br /><br />道修町には、薬の神様として有名な「神農」が祭られた神社、少彦名神社があるが、この「神農」は、お茶の神様でもある。その神農さんのすぐ裏手にこのお店があるというのもなにかの縁。<br /><br />陶然庭は、2002年9月にオープンしたそうですから、もう７年の歴史のあるお店。大阪にあるいくつかの茶藝館の中でも、その品揃えはトップクラスといえる。本格的な中国茶を楽しみたい方は、陶然庭に足を運んでみるとよい。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091025-02.jpg" alt="tr20091025-02.jpg" border="0" width="450" height="300" /><br /><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/c/h/i/chinatea/tr20091025-03.jpg" alt="tr20091025-03.jpg" border="0" width="450" height="300" /><br /> ]]>
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<dc:subject>茶藝館・専門店等</dc:subject>
<dc:date>2009-10-20T13:07:48+09:00</dc:date>
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<title>茶館銀芽11月開催（東京・ラサ企画）</title>
<description> 今年3回目の茶館銀芽が開催されます。　日時：11月13日（金）12：30～20：00（オーダーストップ19：30）　　　　11月14日（土）12：30～20：00（オーダーストップ19：30）　　　　11月15日（日）12：30～18：00（オーダーストップ17：30）　会場：山王オーディアム（ＪＲ京浜東北線「大森」山王北口より徒歩8分）　茶席：￥700～　　　　鉄観音・宋種単叢（青茶）、信陽毛尖（緑茶）、川紅（紅茶）他　　　　販売もあり（10グラム
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<![CDATA[ 今年3回目の茶館銀芽が開催されます。<br /><br />　日時：11月13日（金）12：30～20：00（オーダーストップ19：30）<br />　　　　11月14日（土）12：30～20：00（オーダーストップ19：30）<br />　　　　11月15日（日）12：30～18：00（オーダーストップ17：30）<br />　会場：山王オーディアム（ＪＲ京浜東北線「大森」山王北口より徒歩8分）<br />　茶席：￥700～<br />　　　　鉄観音・宋種単叢（青茶）、信陽毛尖（緑茶）、川紅（紅茶）他<br />　　　　販売もあり（10グラム単位）<br /><br />　講座：入門講座・11月13日（金）18：30～20：00<br />　　　　2,500円（『中国茶の基礎知識』＋お茶2種類代含む）<br />　　　　各回3～8名<br />　　　　特別講座・11月13日（金）13：30～15：00<br />　　　　　　　　　　　14日（土）13：30～15：00<br />　　　　3,000　今回の茶6種を味わいながら、各茶の解説をします。<br />　ゲストライブ：<br />　　　　11月15日 (日) 13：30～<br />　　　　2,000円（お茶代含む)<br />　　　　特別ゲスト：笛子の王明君さん<br />　　　　久しぶりの登場。いつも大好評の王明君さん、すばらしい演奏が楽<br />　　　　しみです。<br /><br />注意：講座及びゲストライブは予約制です。お茶だけをお飲みになりたい方はゲストライブの時間を避けてお越し下さい。（この時間内はライブチャージが必要となります）<br /><br />展示：「加彩の磁器」立春斎所蔵の茶具を中心に。花や鳥などを美しく絵付けしています。<br />詳細：ラサ企画<br />　　　　http://lasa-kikaku.cside.com/<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶会・イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-10-15T12:59:02+09:00</dc:date>
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<title>第21回中国茶の集い（京都・中国泡茶道篁峰会）</title>
<description> 毎年恒例の中国茶の集い、今回も京都建仁寺大方丈内で開催されます。今回は「唐代禅茶と陸羽の茶道を探る」と題して、唐代の陸羽が残した茶道を再現すると共に、禅寺の茶も同時に再現します。茶席では、安渓鉄観音の発祥の地からとどいた最高の鉄観音が楽しめます。また、販売コーナーでは、各種中国茶の販売や書籍の販売もあります。　＜茶席＞　日時：2009年11月07日（土）14:00～16:00（15:00までに入場のこと）　　　　2009年1
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<![CDATA[ 毎年恒例の中国茶の集い、今回も京都建仁寺大方丈内で開催されます。今回は「唐代禅茶と陸羽の茶道を探る」と題して、唐代の陸羽が残した茶道を再現すると共に、禅寺の茶も同時に再現します。茶席では、安渓鉄観音の発祥の地からとどいた最高の鉄観音が楽しめます。また、販売コーナーでは、各種中国茶の販売や書籍の販売もあります。<br /><br />　＜茶席＞<br />　日時：2009年11月07日（土）14:00～16:00（15:00までに入場のこと）<br />　　　　2009年11月08日（日）14:00～16:00（15:00までに入場のこと）<br />　　　　（棚橋篁峰氏の茶飲み話は、14:00～14:45、15:00～15:45の二回）<br />　会費：1000円<br /><br />　＜講座＞<br />　日時：11月07日（土）10:00～11:30、12:00～13:30（二回）<br />　　　　11月08日（日）10:00～11:30、12:00～13:30（二回）<br />　会費：3,000円<br />　定員：各会20名<br />　講師：棚橋篁峰氏<br />　予約：完全予約制です。11月4日までにお申し込みください。<br />　中国泡茶道道篁峰会（電話：075-465-2441）まで問合せください。<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶会・イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-10-10T12:56:17+09:00</dc:date>
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<title>サントリー「大紅袍」発売</title>
<description> 今年もサントリーからあの伝説の烏龍茶「大紅袍」が発売されました。この時期になると、もう定番といっていいお茶になってきました。賛否両論ありますが、この手のお茶をこんな風に手軽に飲めるのは、やはりうれしいことですね。興味のある方は、是非こちらから！サントリー大紅袍ホームページhttp://www.suntory.co.jp/softdrink/oolongtea/daikouhou/index.htmlなお、このお茶は「ルピシア」でも購入できます。http://www.lupici
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<![CDATA[ 今年もサントリーからあの伝説の烏龍茶「大紅袍」が発売されました。この時期になると、もう定番といっていいお茶になってきました。賛否両論ありますが、この手のお茶をこんな風に手軽に飲めるのは、やはりうれしいことですね。<br /><br />興味のある方は、是非こちらから！<br /><br />サントリー大紅袍ホームページ<br />http://www.suntory.co.jp/softdrink/oolongtea/daikouhou/index.html<br /><br />なお、このお茶は「ルピシア」でも購入できます。<br />http://www.lupicia.com/event/09-daikoho.html<br /> ]]>
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<dc:subject>茶の種類－青茶</dc:subject>
<dc:date>2009-10-05T12:55:06+09:00</dc:date>
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<title>中秋節のお茶会</title>
<description> 　季節のお茶を香港から届けてくださる石津さんのお茶会が来月始めに開催　されます。今回も2箇所での開催になります。　SALON　DE　TOMOKO(マクロビオティック料理教室）のトモコさんとの饗宴　中秋節のお茶会－マクロビオティック料理と中国茶－　　日時：10月31日　午前11時～、午後3時～（1日2回）　　　　　11月01日　午前11時～、午後3時～（1日2回）　　場所：地下鉄　白金台駅1番出口より徒歩3分　プラチナ交差点そば　　会
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<![CDATA[ 　季節のお茶を香港から届けてくださる石津さんのお茶会が来月始めに開催<br />　されます。今回も2箇所での開催になります。<br /><br />　SALON　DE　TOMOKO(マクロビオティック料理教室）のトモコさんとの饗宴<br />　中秋節のお茶会－マクロビオティック料理と中国茶－<br />　　日時：10月31日　午前11時～、午後3時～（1日2回）<br />　　　　　11月01日　午前11時～、午後3時～（1日2回）<br />　　場所：地下鉄　白金台駅1番出口より徒歩3分　プラチナ交差点そば<br />　　会費：4,500円<br /><br />　2009年中秋節のお茶会－安渓のお茶飲み比べ－　お一人様3500円<br />　　日時：11月2日　午前11時～、（1日1回）<br />　　　　　11月3日　午前11時～、午後2時30分～　（1日2回）<br />　　場所：丸の内線　茗荷谷徒歩1分　茶楽ルーム<br />　　会費：3,500円<br /><br />　詳細は石津さんのブログをご参照ください。<br />　http://hkcs.cocolog-nifty.com/blog/<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶会・イベント</dc:subject>
<dc:date>2009-10-01T12:51:25+09:00</dc:date>
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<title>東京大茶会2009</title>
<description> 昨年に引き続き、浜離宮恩賜庭園（中央区）と江戸東京たてもの園（小金井市）で東京大茶会2009年が開催されます。【浜離宮恩賜庭園】　日　時：平成21年10月17日（土）・18日（日）　9：30～16：30　　　　　　（＊浜離宮庭園開園は9：00～17：00）　【江戸東京たてもの園】　日　時：10月10日（土）・11日（日）10：00～15：30　　　　　　（＊江戸東京たてもの園開園時間 9:30～16:30）詳細はこちらから　↓　　　　　　　　東京
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<![CDATA[ 昨年に引き続き、浜離宮恩賜庭園（中央区）と江戸東京たてもの園（小金井市）で東京大茶会2009年が開催されます。<br /><br />【浜離宮恩賜庭園】<br />　日　時：平成21年10月17日（土）・18日（日）　9：30～16：30<br />　　　　　　（＊浜離宮庭園開園は9：00～17：00）　<br />【江戸東京たてもの園】<br />　日　時：10月10日（土）・11日（日）10：00～15：30<br />　　　　　　（＊江戸東京たてもの園開園時間 9:30～16:30）<br /><br />詳細はこちらから　↓<br />　　　　　　　　<a href="http://www.tokyodaichakai.jp/index.html" target="_blank" title="東京大茶会2009">東京大茶会2009</a> ]]>
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<dc:subject>お茶会・イベント</dc:subject>
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<title>月食茶会と月光茶会＠鹿ケ谷山荘（京都・好日居）</title>
<description> 月満ちる十月三日 土曜日、哲学の道にほど近い山懐、プライベートの谷に佇む「鹿ケ谷山荘」をお借りして一日限りのお茶時をご用意いたします。山荘は中心部から少し離れただけの場所でありながら、深い緑に覆われ京の市街を遠くに望む桃源郷のごとき趣があります。その建築と庭のつくる風景は其処に居るだけで豊かな気持ちにさせてくれることでしょう。昼ノ茶時は秋の穏やかな木漏れ日の中、さまざまな月にまつわるお菓子とお茶の
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<![CDATA[ 月満ちる十月三日 土曜日、哲学の道にほど近い山懐、<br />プライベートの谷に佇む「鹿ケ谷山荘」をお借りして一日限りのお茶時をご用意いたします。<br />山荘は中心部から少し離れただけの場所でありながら、深い緑に覆われ<br />京の市街を遠くに望む桃源郷のごとき趣があります。<br />その建築と庭のつくる風景は其処に居るだけで豊かな気持ちにさせてくれることでしょう。<br />昼ノ茶時は秋の穏やかな木漏れ日の中、<br />さまざまな月にまつわるお菓子とお茶のひとときを<br />夜ノ茶時は満月に照らされる天上の月見台にてお茶の時間を計画しています。<br />二〇〇九年 中秋の名月昇るその日、鹿ケ谷山荘にご一緒しませんか<br />しかまファインアーツによる一九三〇年代の蓄音器で奏でられる<br />月にまつわる音もご用意してお待ちしております<br /> <br /><br />完全予約制<br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><strong>月食茶会と月光茶会＠鹿ケ谷山荘</strong>　<br /><br />　茶日:二〇〇九年十月三日（土）中秋<br />　場所:鹿ケ谷山荘－京都府京都市左京区鹿ケ谷徳善谷町四-十六 <br />　　　　白川通バス停「真如堂前」からですと錦林第三小学校、霊鑑寺横を抜け<br />　　　　東山へかなり急な坂を昇ることになります（白川通より一キロ程）<br /><br />□昼ノ茶時／月食茶会／月にまつわる菓子と楽しむお茶時間<br />　　　　　　　午後一時～三時（お昼は済ませてご参会ください）<br />　　　　　　　参会費：四千円<br /><br />■夜ノ茶時／月光茶会／日暮から夜へ　お弁当と月光浴とお茶時間<br />　　　　　　　午後六時～九時（月見台にてお茶時予定、温かい服装をお持ちください）<br />　　　　　　　参会費：一萬二千円<br /><br /> <br />　・ご予約・お問合わせについて<br />　　　　　　好日居（横山）／電話・電送:075-761-5511／kojitsu.kyo@gmail.com<br />　　　　　　しかまファインアーツ（四釜）／電話:075-231-4328／nshikama@gmail.com<br /><br />　　　　　　■お名前（できれば全員のお名前いただけると幸いです）■御人数、<br />　　　　　　■連絡先（当日の連絡先もお願いいたします）■昼ノ茶時 or 夜ノ茶時<br />　　<br />　　参会費ご入金をもってご予約完了とさせていただきます<br />　　なおキャンセルについては致しかねます。ご了承くださいませ<br />　　<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>お茶会・イベント</dc:subject>
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