中国茶、紅茶、日本茶、お茶のことをあれこれと。
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My Favorite
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とにかく、これが一番好き
もう8年ぐらいたつけど
全く飽きない茶杯




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蓋碗
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器の形状
デザイン性
機能性

そんなあれこれを思いながら




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冷茶を楽しむ
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冷たいお茶を楽しむのに、特別な方法はいらない。
どんな茶器でも、どんな入れ方でも美味しければそれでいいのだ。

ただ、ちょっとこだわってお茶を淹れてみると、
上等な気分になれることもある。

それはそれで、楽しいことでは有るのだ。



手のひら急須でアイスティーを楽しむ


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一保堂 in 京都
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久しぶりに京都の一保堂へ。
改装されて、お茶が楽しめる「嘉木」が広くなっていた。
毎月変わる和菓子、今回は水饅頭。
中の餡がとても上品

ほうじ茶を飲んだのだが、甘味の有るお茶。
茶葉が沢山急須に入っていて、ああ、こんな風に入れるのかと。

和菓子と日本茶
日本人でよかったと思った瞬間。


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台湾仏手
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台湾の仏手
文山地区の産らしい
しっかりしたより
きちんとした発酵
だから、味わいも香りもバランスがよい



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君山銀針
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君山銀針
黄茶の代表
中国湖南省北部の洞庭湖、君山島が産地

今までで一番の君山銀針は、布目先生が君山に行かれた最後の旅行の蔡に、松宮さんが持ち帰ったもの

これは、抜群に美味しかった
ああ、これが本当の君山銀針なんだと思った

いつかまた、あんなお茶に出会いたいものだ
でも、茶との出会いも一期一会なのがいいのかもしれない




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九曲紅梅
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九曲紅梅
産地は浙江省杭州市西湖付近

龍井に比べてマニアックなので、一般の人はあまり知らないが、少し中国茶をかじった人には、有名な紅茶

もともと、福建省から着た人たちが、杭州で茶をつくったので、武夷の名勝地である九曲渓の名をもって、命名したといわれるが、詳細は不明である

むしろ、その形状からきたのではないか

紅梅は、梅の香りのような酸味が有るからともいわれるが、本当かどうか。酸味は劣化の象徴だから、それはどうかと

むしろ、紅梅の色がこの紅茶の色に似ているという説の方がしっくりくるか

中国の紅茶の中では、非常にオーソドックスな、中国紅茶らしい味わい
ダージリンを愛する人間としては、評価が難しい

美味しいことはおいしい
好きな人も多いだろう
まあ、嗜好の問題というところか


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宜興碧螺春
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お洒落な瓶入りの茶葉
夏の大茶会の海風號で販売しているもの

西湖龍井と宜興碧螺春のセットだ
どんな味がするのかは、この後じっくりと




海風號



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OZON 夏の大茶会
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Canon IXY DIGITAL L3


夏の大茶会を取材してきた。
なんだか、年々規模が小さく、寂しくなる。
でも、こうして、あれこれものとであるのは、面白い。

残念ながら、出会いはなかった。
茶器に対する興味がほとんどなくなってしまったからか。

こうして、沢山並べられても、我が家にある茶壷すら放置状態なのだから。

それよりも、やはり美味しいお茶がいい。


詳細はこちら
 ↓
「OZONE夏の大茶会に行こう!」

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ライチ紅茶
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本屋併設のCafe add-ressでライチ紅茶をオーダー。
蒸し暑かったので、もちろんアイスティー。
そうしたら、妙にこいつがうまかった。

ライチ紅茶はいつもどうでもいいなんておもって、飲むことがほとんど無い紅茶なのだが、いやあ、これはいけるなとおもった。

今度おいしいライチ紅茶を見つけて、自宅でやってみよう。



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