中国茶、紅茶、日本茶、お茶のことをあれこれと。
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文山包種茶
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文山包種茶とは久しぶりの再開。
台湾茶との出会いは文山包種茶だった。
もう10数年前のこと。

この蘭のような香りのよい清香の茶は、当時薄っすらと焙煎のかけられたお茶であった。

その後、とても香りの良い清香のお茶に変わっていたったのだが、凍頂烏龍が昔のように強いお茶に回帰して言っている傾向にある中、文山包種茶はそのまま。

でも、文山包種茶に限っては、やはりこの清香の仕上げが僕は好きだ。

今年は少し文山包種茶いろいろと飲んでみようかとおもったり。

ちなみにこれは、竹葉包種茶というお茶だそうだ。どこのおちゃだったのだろうか?

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コメント
この記事へのコメント
はじめまして
いつも「綺麗に美味しそうな写真だな」って見てます。
やはり、美味しいとお茶に対して・器に対して愛情があると、その心が写真にもあらわれるのだなぁ。
って感心させられます。
そして、未だ飲んだことの無い種類…正直、最近お店を始めた私は恥ずかしくて…
もっとここで勉強したいと思います。
2007/01/16(火) 17:26:43 | URL | 桃花 #0kufgj3.[ 編集]
書き込み、ありがとうございます
桃花さん、始めまして。
お店をされているんですね。どんなお店なのでしょう。素敵なお店なんでしょうね。

最近は、薀蓄とか知識とか、そんなことはどうでもくなって、自分にとって美味しいかどうか、楽しめるかどうか、そして和めるかどうか、そんなお茶が好きになってしまいました。

なので、以前のtearecipe(http://chinatea.cocolog-nifty.com/)のような勉強になることはぜんぜん書いてませんけれど、よろしければ、また遊びに来てやってください。宜しく御願いします。
2007/01/16(火) 22:05:03 | URL | tearecipe #mQop/nM.[ 編集]
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