中国茶、紅茶、日本茶、お茶のことをあれこれと。
工芸茶の行く道
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工芸茶。緑牡丹や茉莉花茶からスタートし、日々進化している。錦上添花の生みの親の黄山芳生茶業の芳生さんの努力は、ここまでお茶を進化させ、すでに、これを超えているのだろう。

さらに、花の種類も多様化し、さらに華麗に進化している。たとえば、ここのお茶。福安市工夫茶葉有限公司

アメリカでも「Oh!」という歓声があがりるというのだから、工芸茶の行く先は耀のだろう。美しく、おいしくなれば、それに越したことは無い。



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最近はまっているもの・・・中国茶。 中国茶といえばウーロン茶ですよね。日本ではもう定番の飲み物で、だれでも一度は飲んだことがあるのでは?! ほかにもプアール茶やジャスミン茶などなどいろんな種類があるのですが、私が今一番好きなのは・・・工芸茶です。 手作業.
2005/08/27(土) 10:40:47 | Cherish日記