中国茶、紅茶、日本茶、お茶のことをあれこれと。
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ハンディー・ティー・ボトル
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お茶を持ち歩く道具は、いろいろとある。もちろん中国緑茶を飲む道具として使われていたネスカフェのインスタントボトルから、それをベースに考えたと思われるようなハンディーボトルなどなど、いろいろと手軽にお茶を持ち歩けるようになった。

最近は、さらにスタバのタンブラーとかなかなかの優れものもおおくて、本当に身近に茶を携えることができるようになった。

そして、さらに進化したのがこれ。緑茶のみならず、青茶など、さまざまなお茶を持ち歩けるハンディー・ティー・ボトル。これは、かのマルチティーサーバーで有名な飄逸實のもの。

下の網状になっているところに茶葉を入れる。そして湯を注げば、いつでも茶をもちだせるという仕組み。

そろそろ花見の季節になるので、このボトル持参で夜桜でも見に行きたいものだ。



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コメント
この記事へのコメント
これ気になっていたのですが、林さんところのでしょうか?(FOODEXで出品されているようでしたが)
なにも装飾されていないのが良い感じです。
2005/04/03(日) 10:10:48 | URL | keiji #3eQvvr92[ 編集]
Keijiさん、お久しぶりです。
そうです。これ、林さんのところのです。しばらく前まで、サイトにもUPされていたようですが、先日見に行ったらもうなかった・・・。人気だといってました。
2005/04/03(日) 11:13:33 | URL | ひらた #mQop/nM.[ 編集]
やはりそうですか。
そうなんですよね、この前見たときはHPに詳細があったのに、昨日見たらFOODEXの画像に小さくあるだけでした。
5月の台湾で探してこようかな?
2005/04/03(日) 16:21:12 | URL | keiji #3eQvvr92[ 編集]
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