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国立天文台で茶の花を見た
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先日、国立天文台をふらりと歩いてきたのだが、その時に天文台内の生垣が茶の生垣であることに気が付いた。なぜ気が付いたかというと、ちょうど白い綺麗な花が咲いていたからだ。

最近ちょっと茶からも茶の木からも距離があったので、なんだかとても新鮮に思えた。

茶の花も、こうしてみると確かにツバキ科だなと思えるような形で、でも、その大きさが小さいのでとても可憐に見える。

この花を乾燥させて茶にするなんてこともされていたり、茶の花から取った成分が体にいいという話もあり、こんなに小さくて可憐でも、なかなかの使える奴!という感じだ。

こんな茶の花を見ていると、京都の建仁寺を思い出すのだが、そろそろ京都そぞろあるきなどもしたくなった。




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